2007年11月26日
あっ!(その4)
2007年11月26日
粟国港で食べたソーキそば
これまで急ぎ足でかけずり回った粟国島ですが、フェリーの出航時刻が近づいてきましたので、粟国港へ向かうことにします。

粟国島のメインストリート?を通り、港へ向かいます。

粟国港旅客待合所に着きました。

お昼ご飯抜きで島をかけずり回っていたので、待合所の2階にあるみなと食堂に行きます。

みなと食堂のソーキそばです。出航まで時間がなかったので、大急ぎで食べました。

隣のみなと売店で粟国の塩の天日塩を発見!貴重品なので大量に購入しました。

粟国の塩(天日塩) - 製品ラベルの説明より。
エメラルド色の珊瑚礁の海から汲み上げた海水を高さ10メートルある採かんタワーに流す。内部には約15000本の竹枝をつるしてある。その上から竹に海水を流し、風と太陽熱で7日間、昼夜休み無く水分を蒸発させる。さらに耐久ガラスを用いた温室の中にて太陽熱でゆっくりと20日間(冬場は60日間)かけて結晶させたのち、脱水槽で4日間、乾燥に6日間(天候により変動する)、計37日かけて生まれる天日の塩です。20年かけた研究の末、誕生した塩です。
大急ぎの2日間でしたが、粟国島をあちこち見て回ることが出来たので良かったです。

しかし....
1泊2日の出来事を、ブログで約1ヶ月間に渡り記事にし続けたのは、ある意味凄いな俺、と思います... (汗)
みなと食堂の場所はこちら

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粟国島のメインストリート?を通り、港へ向かいます。
粟国港旅客待合所に着きました。
お昼ご飯抜きで島をかけずり回っていたので、待合所の2階にあるみなと食堂に行きます。
みなと食堂のソーキそばです。出航まで時間がなかったので、大急ぎで食べました。
隣のみなと売店で粟国の塩の天日塩を発見!貴重品なので大量に購入しました。
粟国の塩(天日塩) - 製品ラベルの説明より。エメラルド色の珊瑚礁の海から汲み上げた海水を高さ10メートルある採かんタワーに流す。内部には約15000本の竹枝をつるしてある。その上から竹に海水を流し、風と太陽熱で7日間、昼夜休み無く水分を蒸発させる。さらに耐久ガラスを用いた温室の中にて太陽熱でゆっくりと20日間(冬場は60日間)かけて結晶させたのち、脱水槽で4日間、乾燥に6日間(天候により変動する)、計37日かけて生まれる天日の塩です。20年かけた研究の末、誕生した塩です。
大急ぎの2日間でしたが、粟国島をあちこち見て回ることが出来たので良かったです。
しかし....
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